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  2月23日

緊急事態宣言、予定通り来月に解除らしいね。

感染者数は減ってるんだから、当たり前だな。

東京都は減少数が鈍化してるから、大規模公園の駐車場を閉鎖するらしいけど。

あんなもん、ねずみ算的に増えたり減ったりするんだから、

だんだん減り幅が薄くなるのは当たり前なのに、

アホじゃないかな。

何だか無意味に対策やってます感だけ出すのは止めて欲しいわ。

ま、公園なんて行かないからどうでも良いけど。

そんなことより、先週あたりから、花粉症が一気にきた。

全く何ともなかったのに。

去年はほとんどと言っていいほど苦しまなかったから、

久々にくるとツライ。

もう少し早くから、薬を飲んでおくべきだったと後悔している偽スナフキンである。

さて、この週末は、富山行きを予約していたのだが、

天気が悪そうなのでボツ。

引退する踊り子号と河津桜を撮りに行くことにした。

天気が良いので、激混みなのは想定の範囲。

始発で行っては遅いかも、ってことで、伊東までVSで行き、

そこから電車で河津へ。

もうそこここで場所取りが始まっていたが、我輩はスンナリ場所を決めて待機。

うーん、弛むなぁ・・・。

ということで、珍しく途中で改善。

ベラベラとウルサいのがいて鬱陶しかったものの、良いのが撮れた。

↑どうこれ。また賞取っちゃうぜ。もう絶対撮れないから公開しておこう。

満足じゃ。

さらにいくつかのポイントを押さえて、踊り子号に悔いなしだな。

で、夜のうちに信州へ向かい、小淵沢で撮影。

眠すぎて始発は見逃してしまったとはいえ、

初めてしっかり晴れた小海線を撮ることができた。

雑草が伸びてきているので、最後のチャンスだったかな。

そこから一気に神奈川へ逆戻りし、再び久里浜にVSを停めて、

三浦海岸の河津桜と、江ノ島電鉄の夕日を撮って帰ってきた。

もうさすがにクタクタになってしまって、飛び休日の23日に向けて、

22日の退社後から出発する準備をする力が残っていなかった。

・・・のだが。

天気予報を見ていると、上越で雪が降りそう。

いよいよMAXのスプリンクラーラストチャンスかもしれぬ。

退社後、荷物を一気にまとめて、出発。

越後湯沢の民宿で一泊し、浦佐で待機。

朝のうち、全くスプリンクラーが動く気配もないので、

越後湯沢でレンタカーをするついでに駅で撮影。

そして、車を借りて走り出したら、一気に雪が降ってきたので、

浦佐に行ってみると、スプリンクラー全開。

ドリャーッッ!!!

と撮影。

見よ、このド迫力。

いやー、来て良かった。

昨夜、高いイヤーピースを無くしたり、実は前泊した意味無いんじゃないかと

無駄な出費に内心相当イライラしちまったが、忘れよう。

14:14発も狙うべく、時間を潰して、三度待機するも・・・。

14:00前にスプリンクラーは止まってしまい、残念な結果に。

浦佐のスプリンクラー・・・難しいわ・・・。

どう見ても、この向きが一番映えるんだが・・・。

もうこの後、この向きで撮れるMAXは、夜まで来ない。

夕方以降、かなり降ってきたのに、

越後湯沢のスプリンクラーは止まり加減だったし、

上越新幹線のスプリンクラーは難易度高すぎるわ。

まぁしかし、頑張って行って良かった。

やっぱり、行動しなければ何も生まれない。

しんどくても行動あるのみ、だな。


2月14日

オリンピック、どうするのかねー。

「IOCがやらないと言ってないのに、
      日本側が中止すると違約金発生」

っていうのは、実際正しいの?

なぜそこに触れる報道が皆無なの。

真実なのだとしたら、いい加減に中止論なんて止めとけよと。

箱物は造ってしまったのだから、やれば良い。

やり方が重要なんでしょ。

我輩は無観客なり入場制限をかけてやれば良いと思ってるけど。

ビジネス面ならペイパービューで良いだろうし。

ただ、金を払ってもオリンピックを観たいなんていう人が、

どれほどいるのか疑問ではあるが。

少なくとも、海外からバンバン人を入れて開催、

ってのは現実的ではない気がしますな。

森元総理の失言とかそんなもんどうでも良いというか、

どうせ表舞台から下りるだけで、

後任に院政を布いて力を振るうに決まってるし、

首をすげ替えるだけのことにいつまで騒いでんの?と思うね。

あんな事に力を入れるって、暇な人が多いわ。

どう、そんなにオリンピックや会長のこと、気になるの?

我輩は、週末の天気の方が気になって仕方ないところた。

さて、12日に休みをもらえたので、4連休。

行き先は、毎年なら秋田だが、

今年は上桧木内の紙風船上げは中止。

ということで、これまた例年の道東へ。

正直、SL冬の湿原号は、ほぼほぼ良いアングルで撮れてしまっている。

が、4日もあったら北海道になってしまうのが、悲しいサガよね。

朝イチの便が欠航になり、昼の便で釧路へ飛ぶことになったのだが、

その便も遅延で、

オマケに我輩の席がダブルブッキングでチェックに時間が掛かり、

結局1時間の遅延。

釧路でもレンタカーを借りるのに時間を要し、

車を借りたのは15:30。

帰りの便も夕方前の便に変更されているし、

こんな時間になるぐらいだったら、来なかったわ!!

と怒り心頭の中、釧路市街へ。

道路も混んでて、もはや初日はボウズかと思ったが、

根室本線の鈍行が遅れてやってきたので、何とかワンカット撮れた。

その後、白糠へ行って、雪の法面によじ登り、何本か撮影。

低速の流し撮り、上手くなりたい。

スープカレーを食って、厚岸で爆睡。

2日目は、澄み渡った空に昇る朝日を浴びながらやってくる根室本線からスタート。

去年マダニに噛まれたかもしれない法面に再び登って撮影。

で、釧路川が微妙に凍結してたので、

釧路川で撮影してから、毎度のように茅沼駅で、ツルと絡ませて撮る。

今年は、かつて無いほどの鶴の数だったが、

SLには全く無反応。

無念だ。

あまりにも快晴で、これは雌阿寒岳と撮れるに違いないと、俯瞰地に登る。

とりあえず偵察のつもりで行ってみたら、

木が伸びてて、良いアングルで撮れるのは4、5人ほど。

既に三脚を立ててる人もいて、

車へ三脚を取りに戻る間に場所を取られたらもう撮れない。

というわけで、2時間、薄着で待機。

撮るには撮ったが、あまりの寒さに震えが止まらなくなったのであった。

さて、今日は夕焼けはおいといて、釧路市立博物館に行く。

以前から来よう来ようと思いながら、なかなか機会がなかったのだ。

ここは、戦前戦後に道東で活躍した「簡易軌道」の資料館がある。

簡易軌道について詳しくはYoutubeとかWikipediaを見て欲しいが、

北海道開拓の黎明期、地盤が悪かった道東を走っていた鉄道のこと。

資料映像を見て、資料冊子を購入し、満足なのだった。

さて、3日目は天気がイマイチっぽい。

どうしたものか思案する中で、オホーツク流氷物語号が、

「北海道連続殺人事件・オホーツクに消ゆ」とコラボしていると知り、

これは行くしかないと網走へ。

南風で、流氷には全く期待が出来なかったが、これは乗りたい。

そして車内販売のグッズが買いたい。

ここで、道東へ流氷を見に来る人のために書いておくと、

流氷は、海に浮いている氷なので、北風が吹いている日が見頃。

岸にビッシリ接岸してくれる。

かわって、南風が吹くと、陸地から離れてしまう。

1日どころか、一晩で消えてしまうので、予報で風向きを調べておくと良い。

寒い日じゃないと見れない、と思っている人がいるが、

気温ではなくて、風向きが重要なんだぜ!

さて、早朝の列車を撮ったら網走駅へ行って、乗車。

釧網本線に乗るのは、実に20年以上ぶり。

車で来るようになって、列車に乗らなくなったから、

我輩の旅行記処女作、オホーツク流氷旅行以来の乗車だ。

あの時と同様、網走近辺には流氷は無かったが、

斜里の手前で、しっかりとした流氷が見えた。

ただ、向かいに座ってきたジジイがアングルに入り込むのには閉口した。

他の席に行けよー。

お前らに感染させないようにって自粛自粛って騒いでんのに、旅行してんじゃねぇ!

全く迷惑千万なジジイであった。

さて、終点の知床斜里で降りると、トランペットでお出迎え。

演奏を聴きながら、ファミコンの「オホーツクに消ゆ」を思い出していたら・・・。

アレ?

あのゲームの音って、

オープニングのパトカーのピーポーピーポーのドップラーだけでは・・・。

と思い出すうち、

我輩が思っていたのは、
「ポートピア連続殺人事件」であった!

てめぇ、ヤスじゃなかったのか!!

・・・そうか。

オホーツクに消ゆは、

ゲームセンターCXで有野課長がやってたのを観ただけだった・・・。

何たる勘違い。

たいして思い入れもないゲームのために、半日を潰してしまったか。

まぁ流氷を車窓から見れて、リベンジできたことを、良しとしよう。

で、夕焼けは根室の落石海岸だ。

一気に根室へ走る。

所々雪は残っていたが、ほとんど溶けていて問題なし。

快調に走り、余裕で間に合ったな、と思った、落石駅までもう僅かというところ。

左カーブでスリップし、道路脇のワイヤーとポールに激突。

バンパーが割れてしまった。

またかよ・・・。

全く滑りそうな予感もないカーブだったので、驚く間もなかった。

対向車が来なくて良かったわ・・・。

これで2回連続。

あまり続くと、レンタカー屋に拒絶されるのではないかと心配してしまうぜ。

警察を呼んで事故処理をし、

壊れたバンパーがタイヤに擦る時があり、釧路まで戻るのは無理と判断。

クルマは根室のレッカー屋に託して、列車で釧路へ戻ることに決めた。

そんな状況でも落石海岸に行くかどうか迷ったが、

さすがにそれは止めて、上り列車を馬と撮った。

馬が思わぬ方向に動いてしまって、残念なカットになってしまったが、

馬と撮れる場所は数少ないのでね。

根室駅でレッカー屋にクルマを引き渡し、最終列車で釧路へ。

┐('д')┌ヤレヤレだわ。

まぁしかし。

こういう時、あのまま乗ってたら、

夜の雪道で、もっとエグい事故に遭ったかもしれないと思うのが、

我輩の旅のスタイル。

前向きに行くぜ。

東横インに泊まって、地震速報を見ながら爆睡。

最終日の朝は、釧路駅を出発する特急おおぞらと、朝日が絡むと思ったが、

わずかに30秒ほど、朝日が間に合わなかった。

モヤが出ていなければ。

惜しかったなー。

で、またしてもレンタカーを借りて、

2日目と同様に釧路川と茅沼駅で撮ったのだが、

川には氷が無く、

茅沼駅にも、ツルが全くいなくて、天気もイマイチと、

どうしようもなかった。

ま、全体的には、やや満足だったかな。

天気が良さそうだったので、青森や盛岡も考えた週末だったが、

地震でしばらく新幹線が動かないようなので、

道東にして、正解だったと言えるだろう。

と、今回は、帰りの飛行機が暇だったので、

少し長めに文章を書いてみたのでした。


2月7日

先々週、6年ほど使ってきた携帯を替えた。

HuaweiのMate9は、相当に気に入っていて、

交換バッテリーを買って入れ換えたほどだったが、

カメラが片ボケになってしまって、ピントが合わない。

この機種特有の不具合で、レンズのあたりをシバくと少し直るのだが、

今度は電波が悪くなる。

さすがに壊れては困るので、少し前のモデルを型落ちで購入した。

が。

届いたその日に落っことして、フィルムに傷が付いてしまった。

それ以外無事だったのが何よりではあるものの、

フィルムの傷はどうしても気になるので、

3度ほど買い直して貼り直したのに、

TPU素材では、またすぐに凹みが付いてしまった。

困っていたところ、

ドコモショップでガラスコーティングができるというのでやってきた。

正直全く見分けがつかなくて、効果のほどはよく分からない。

とりあえず、「落とすな」、ということなんだろうな。

せっかく安く買ったのに、フィルムやらコーティングで、

無駄にたくさん金を遣ってしまったわ。

┐('д')┌ヤレヤレ

ただ、今週は金を無駄遣いした一方で、節約にも成功した。

木曜日、ALFA-Xが撮れるかと那須へ行こうか迷ったが、

走らなくて止めて正解。

この週末も、北海道を予約していたが、止めて正解。

2日で浮いた分は、どこかで遊ばせてもらおうかね。

で、この週末は伊豆方面が快晴だったので、

久しぶりにVSをシバいて、踊り子号と富士山を撮ってきた。

少し雪が溶けてしまったのは残念なところだが、

この少し溶けてるのって実は結構好きな感じ。

真っ白も良いけど、登山道がスクラッチのように見えるのが好きなんだな。

その後、地下鉄が甲種輸送されてくるってことだったので、

どこで撮ろうかと箱根の山を無駄に往復した結果、結局踊り子号と同じ所で撮った。

レリーズ忘れてしまって、タイムラプスで撮って少し失敗。

本命の流し撮りは、キチンと止められなくて、失敗。

無念だ。

せっかくなので、新幹線で流し撮りの追試。

もうちょっと流さないとダメか。

ディテールとの兼ね合いがな~。

夜は道の駅で寝て、早朝、四季島が撮れるつもりでいたら運休。

こんなことなら江ノ電を撮りに行けば良かった。

仕方がないので浜名湖まで行って、天竜浜名湖鉄道名物のゆりかもめを狙ってみた。

のだが。

かもめは思ったように飛ばず。


他にどこも行く気がしなかったので、夕方のドクターイエローまで粘ったのだが、

全く思ったように飛んでくれなかった。

数も少なかったし、今日はダメだったな。

ドクターイエローは・・・まぁこれ以上はどうしようもなかった。

それよりも。

天竜浜名湖鉄道も新幹線も、駅で駅員が白線から下がれと怒りまくっていた。

少し前に、八高線で車掌が撮り鉄に中指立てたと話題になったし、

今日の浜松駅の駅員も、撮り鉄は大嫌いなんだろうと空気で分かった。

撮り鉄といえども、マナーを気にして撮っている人間は撮っているわけだし、

最近色々マイナス印象が強すぎるので、気にしている人は気にしている。

正直なところ、撮り鉄に腐っている奴はいるが、

平気で乗り出したり、駅でマナーを守っていないのは、一般客の時も結構ある。

注意されても柵の近くから離れないのは、経験上だいたい一般客だし。

それも撮り鉄のせいにされてることがあるよな。

今日も、我輩が撮っているのに、振り返り振り返り、我輩が撮っているのを知りながら、

スマホを持って前に立った人が2人。

あれは、我輩なら前に立っても大丈夫と認識して立ったのか?

邪魔だの、どけだの、言いたくないので、黙ってアングル変えて撮ったが、

撮り鉄さんは、結構長い間待ってることが大半。

それを直前にやって来て、目の前に立つのは、たいてい一般のスマホ撮りの人々。

まぁそれは怒りたくもなる気持ちも分からんでもない。

あまりに広いアングルを独り占めするのは如何なものかとも思うけども、

もう少し考えれば、そこに立つことは無いんじゃないのか??と思うこともある。

風景写真のように、何秒もチャンスがあるのではなく、

チャンスは、「列車がやって来る、その一瞬しかない」分、

シビアになるのも分かってもらいたいものだな。

その点、撮り鉄さん同士だと、アングルを気にして聞いてくれるので、安心。

一般の人と絡むとヤヤコシくなるわけだ。

何より、お互いのことを思えば、何事も無いと思うのだが、

一方的にいつも「撮り鉄=ダメ・クソ」っていうのも違うと思うけどね。

よほどのことが無い限り、駅で撮るのは止めようと思った我輩であった。


2月3日

緊急事態宣言、延長ですか。

まぁ良いんじゃないの。

効果は出ているようだし。

通勤時間帯の人出は、明らかに減ってる。

マスコミの皆さんは、夜の街の減ってないシーンばかりを撮ってるけど、

通勤電車は明らかに空いてる。

快適になって言うことなしだ。

去年の3月みたいにヨドバシカメラが閉店するわけでないし、

外食は元々あまりしないので、何の問題もない。

が。

イベントが中止されたり、飛行機が飛ばなくなったりするのがなぁ。

そのへん何とかして欲しいところだ。

先週、久しぶりに、写真のオンライン講評を受けた。

我輩がお世話になっている先生は、

ダメなモノはダメと、キチンと批評して下さるので、本当にありがたい。

それでいて、我輩のやりたいことは否定されない。

コレってなかなか出来ないよな。

自分の成功体験に当てはめて、

ココはこういう構図だ!

この絞りだ!

みたいなことは絶対言われないから、

我輩みたいなひねくれ者でも、着いていける。

これからもよろしくお願いします、ですわ。

それと、ソニーからα1が発表された。

事前の噂では、高感度がどうの、という話だったから期待していたのだけど、

アレは買わないな。

高いし。

α9Rの名称で良かったんじゃないかと思うけど、

解像度に振ったわけじゃないからRではないのかね。

スッゴイ絶賛されまくってるけど、そんなに良いか???

8K録画が良いのかしら。

あの絶賛ぶりはちょっと変な感じ。

とりあえず、しばらくは今のR4とR3の体制でいくことになりそうですな。

金が出ていかないのが何よりだわ。

さて、この週末は、低気圧再来ってことで、

予約していた青森へ行ってきた。

金曜の夜、弘前に到着した時は、レンタカーが雪に埋もれていて、

掻き出すのに苦労したぐらいだったし、

朝方にかけてしっかり降ったのにも関わらず、

目当てのラッセル車は動かず。

土曜日はやる気を失って、ほとんど何も撮らないままに、寝てばかりいた。

最近こんなの多いのよねぇ。

東京へ来て、青森が身近になり過ぎたせいか。

目当てのモノが撮れない時に、他に何を撮るのかってのが、課題だな。

夜になって、ようやく撮る気になってきて、

前夜見かけたモーターカーを大館まで追い掛けて撮り、

今日は8:00ぐらいから撮影。

津軽鉄道にも乗って、昨年からの課題を撮り直してきた。

ただ、津軽鉄道はやっぱり、暗い時間にストーブ列車が走る12月だな。

ま、アッサリ来るでしょう。

帰りは2駅、20年ほどぶりに五能線のキハに乗れたのも、まぁ良い思い出になったかな。

来週、再来週は北海道か。

VSのバッテリーが上がらないように、適当に走ってくるかねぇ。